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2026年6月1日
本学の動物実験委員会の英語表記は、以下のとおりとします。
"the Institutional Animal Care and Use Committee of Institute of Science Tokyo"
また、論文等において動物実験委員会の承認を得ている旨を記載する際は、下記の記載例の使用を推奨します。
"All animal experiments were approved by the Institutional Animal Care and Use Committee of Institute of Science Tokyo."
2026年4月1日
2026年4月より教育訓練の実施方法が変更されました。
これまで委員会ごと(動物実験・遺伝子組換え実験・微生物等)に個別に受講いただいていた教育訓練は、「ライフサイエンス研究に係る資格講習会」に統一されました。受講後、所定のフォームにて受講完了報告を行っていただくことで、共通の番号(基礎研究ID)が付与されます。
詳細については以下をご確認ください。
(理工学系)ライフサイエンス研究にかかる資格講習会について
■動物実験施設(横浜キャンパス)の利用について
動物実験施設(横浜キャンパス)を利用する場合は、上記教育訓練とは別に「動物実験施設利用に関する講習会(横浜キャンパス)」の受講が必要です。
開催日程等の詳細は「バイオサイエンス統合支援施設」までお問い合わせください。
動物実験に関する各種提出書類は、下記よりダウンロードのうえ、電子メール(Word形式)にて下記アドレス宛にご提出ください。
(メール送信の際は[a]を@に置き換えてください。)
<本件担当>
国立大学法人東京科学大学 研究推進部 研究基盤推進課 研究安全グループ 動物実験委員会担当
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 E3-17 大岡山キャンパス事務局2号館2階
TEL: 03-5734-3808 内線: 3808
Email: E-mail:lifescience-oo[a]adm.isct.ac.jp
[a]を@に換えて送信してください。
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動物実験を始めたい。 |
様式1 動物実験計画書 | 記載例 |
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実験動物の飼養保管施設を新たに設置したい。 |
※飼養保管施設の申請にあたっては必ず下記基本指針をご一読ください。 |
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動物実験室を新たに設置したい。 |
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すでに開始している動物実験内容の変更を行いたい。 実験動物を飼養している施設又は実験室の変更を行いたい。 |
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動物実験を中止・終了した (中止・終了日から1か月以内に提出してください) |
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飼養保管施設、実験室を閉じたい。 |
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◆年度ごとに提出(必須) (毎年5月末までに、昨年度分を提出してください) |
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